COPID_ FOR ENTERPRISE

開発チームの内側に、
もうひとつの視点を。

AIへの相談とコード診断を、チームの開発フローへ。
環境・認証・監査・データの要件に合わせた
エンタープライズ版です。

ENTERPRISE / CUSTOM CONFIGURATION
copid_ ブランドビジュアル
YOUR ENVIRONMENT.YOUR REQUIREMENTS.
WITHIN YOUR DEVELOPMENT FLOW

今ある開発環境と、
つながる診断へ。

企業の開発チーム内で利用する構成を個別に検討。
利用回数や対象リポジトリ数も、要件に合わせます。

01

コードを共有

GitHub Enterprise Serverとの接続。対象リポジトリと利用範囲を整理します。

02

環境を選ぶ

専用環境または顧客AWSアカウントへ配置。データ所在と推論地域を指定します。

03

診断を運用する

相談・診断とセキュリティ診断を、SSO・監査ログ・SLAの要件と合わせて構成します。

FOR DEVELOPMENT TEAMS

個人の相談から、
チームの開発基盤へ。

企業の開発チーム内に組み込む、エンタープライズ版。環境・認証・データ所在・運用要件を踏まえ、個別の構成をご相談いただくプランです。

Enterprise 応相談
エンタープライズ導入を相談する
提供予定の構成・要件を掲載しています。

相談・診断・リポジトリ数

利用回数と対象リポジトリ数を個別に設定。

専用環境 / 顧客AWSへの配置

専用環境、または顧客のAWSアカウントへの配置。

セキュリティ診断を含む

個人向けでは追加となるセキュリティ診断を含む構成。

SSO・監査ログ・SLA

シングルサインオン、監査ログの提出、SLA。

データ所在と推論地域の指定

データの所在、および推論を行う地域の指定。

GitHub Enterprise Server接続

企業内で運用するGitHub Enterprise Serverとの接続。

SECURITY, INCLUDED

守るための診断も、
チームの構成に。

実験室での検証から、修正後の再検査まで。
攻撃の模擬は本番環境には行いません。

SECURITY DIAGNOSIS

セキュリティツール診断

エンタープライズ版に含む

攻撃面の把握から、実験室での模擬、修正後の再検査まで。

  • 攻撃面の地図と不変条件の検査

    IDOR・SSRF・webhook・AI機能への注入などを対象に、守られるべき条件を確認。

  • 隔離した実験室で攻撃を模擬

    攻撃の模擬は実験室で実施。本番環境には行いません。

  • Gitの全履歴から秘密情報を走査

    現在のコードだけでなく、Gitの全履歴を対象に走査。

  • 依存の到達可能性と継続監視

    脆弱な依存を実際に呼び出しているかを判定し、新たな脆弱性も継続監視。

  • 修正後の再検査

    修正を反映した後に、もう一度検査。

  • 用途に合わせた2種類のレポート

    技術版と、攻撃の手順を伏せた納品用レポートを作成。

エンタープライズ:個別見積もりに含む
LET’S TALK ABOUT YOUR TEAM.

チームに必要な構成から、
一緒に考えます。

利用回数、配置先、データ要件。まずは現在の開発環境と、相談したいことをお聞かせください。

お問い合わせ